本日は脂肪吸引の手術後2日目です。動きにくい、包帯ぐるぐる巻きの圧迫から開放されました。動きやすくなってうれしい^^圧迫していた包帯は、自分で取ってしまってもいいとのことでしたが、廃棄物の処理に困るのと、クリニックでなら何があっても安心ということで、クリニックに行って取ってもらえるようにお願いしていました。圧迫を取った瞬間は、自分でもびっくりするぐらい細くなっていて感動!水泡が何箇所かできてしまっていたため、ナースさんに処置していただきました。けっこう派手に水泡ができていたようで、手術中だった先生も様子を見に来てくれました。感謝。「根こそぎ取ったよ〜」とうれしいお言葉もいただきました(*^_^*)さて、包帯ぐるぐるの圧迫も取れて、晴れて身軽に帰宅です。圧迫取った瞬間はびっくりするぐらい細くなっていたのですが、帰宅して撮影するころには見事にむくんでました。特に、太もも真ん中〜足首にかけてのむくみがすごいです。
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脂肪吸引なら専門医のクリニック日比谷
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われわれが一生の間に飲食するステーキ、フレンチ・フライ、ミルク・シェーキ、プロセス・チーズ、コーヒー、砂糖、塩、精製油、水素添加脂肪、マーガリン、そして、知らず知らずのうちに摂っている食品添加物、着色剤、水道水の中の塩素やフッ素、殺虫剤の量は大変な量になる。この他にタバコ、アルコール、放射線、薬などといったものでも体は汚されている。そのうえ運動もろくにしない人も多いし、一生の間、重要な栄養素であるクロム、マグネシウム、亜鉛、セレニウム、ビタミンE、同B6、オメガ−3の脂肪酸などなどが欠乏したままという人も少なくない。そして、こんな中で心臓病を発病すると「これはバターのせいだ。「もうバターを食べるのは止めよう」などといって騒いだりするのが、世の常である。バターは、人類が何千年もの昔からさしたる副作用もなしに食べ続けてきた、健全な食品である。であるのに今日の人々は、生命がなく、発ガン物質も含んでいて、車のベアリングのすべりをよくするためにしか向かない毒物・マーガリンを常食している。長期間の不健康な食習慣や間違った栄養の摂り方、あるいは体内で大量のコレステロールができてしまうような代謝の狂いなどの結果心臓病になったのであれば、バターその他、コレステロールの多い食品は減らしたり排除したりすべきではある。しかしそれでもゆめゆめバターの代わりにマーガリンを食べるなんてことはすべきではない。それよりも上質なオリーブ油、亜麻仁油、ヘイゼルナッツ油、カノーラ油といったものを代わりにしたほうがいい。私が知る限り、マーガリンをめぐる愚かな悲喜劇の意味をもっともよく教えてくれる話はフレッド・ローが行った「マーガリン大実験」の話である。フレッド・ローは、アメリカの自然派運動の世界では名が通っており、『ランニングの禅』『ケーリー博士のガン療法』、『自然食事典』などの著書もあり、北カリフォルニアでオーガニック・マーケティングという自然食品業界のためのコンサルタント会社も経営している、第一人者である。